
3年連続年利80%の秘訣を学ぶ!
最大ドローダウンを抑えるための
リスクマネジメントセミナー
リスクマネジメントのノウハウを
3年連続年利80%の割安株投資家(inatora氏)が提供!
講師紹介
■講師紹介
inatora氏
個人投資家
30代のサラリーマン投資家。
ブログサイト「inatoraの投資日記」を運営し、その人並みはずれたパフォーマンスと、しっかりとした投資理論は多くの人を魅了している。
夢
「証券投資の素晴らしさを世に伝える。」
「証券投資で得た収益を社会に還元する。」

これがどのようなものかがお分かりでしょうか?
株式投資の実績というと、主にリターンの部分を強調する方が多いかと思いますが、損失を蒙る可能性がある以上、リスクも無視するわけにはいきません。
例えば、
「株式投資で2倍にした」
という事実にしても、
「リスクをどの程度とっての結果なのか?」
ということを考えることが重要です。
なぜならば、株式市場というのは、
一時的に大儲けをしても1回の致命的なミスで退場させられる
からです。
リスクマネジメントセミナー
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退場させられれば株式投資は続けられません。
「まずは生き残ること」
が大切です。
リスクマネジメントの重要性については後述しますが、まずは過去3年間の市場平均の推移と、inatora氏の実績を比較してみたいと思います。

いかがでしょうか?
inatora氏が新興市場インデックスと比較して、大きなドローダウンを避けながら投資をして、成果をあげていたことが確認できるかと思います。
2002年末から3年間というと大局的には上昇相場だったので、買いポジションならば
誰でも儲けられたという印象があるかと思いますが、ところどころでは調整局面もあったことが確認できます。
新興市場の指数を見ていると、10%以上下落した月が何度かあることも確認できます。
ということは、個別銘柄ではそれ以上(例えば、30%とか40%とか)下がっている銘柄もざらにあります。信用取引を活用しているならば、さらにひどい状況になっている可能性もあります。
直近だとライブドアショックによる新興市場の暴落が考えられますが、下げ相場に対して
的確にリスク管理をすることは非常に重要であると思います。
株式投資というと、どうしても銘柄選択ばかりが目に付きがちです。
特に、初心者ほど
「何か良い銘柄ないか?」
と聞きたがりますが、実際の投資においては、銘柄選択と同様にリスク管理が重要であることを上級者は知っております。
それでは、
「今さらなぜリスクマネジメントセミナーなのか?」
ということですが、それは
「リスクマネジメントがずさんな投資家が辿る運命は決まっている」
からです。
「資産を守るためのリスクマネジメント術を持っているでしょうか?」
「自分のポートフォリオ状況をどのように把握すべきでしょうか?」
「損失を蒙ったときどのように対処するべきでしょうか?」
本来は重要なテーマでありながら、このようなことをまともに教えている本やセミナーが
あったでしょうか?
このセミナーは、そんな疑問を解決することができるかと思います。
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