投資家インタビューシリーズ
DAIBOUCHOU先生
5年で200万を3億にした男が語る超成長株投資実践インタビューCD
勝ち続ける投資家達による奇跡の対談です!
(Audio CD版)
DAIBOUCHOU先生 超成長株投資実践インタビューCD
![]()
DAIBOUCHOU先生
200万円をたった5年で3億円にした個人投資家。
サラリーマン時代から、各企業の財務諸表分析を中心とした、割安成長株への投資を得意とし、現在は株式投資のみで生計を立てている。 静岡県伊東市在住。1973年生まれ。
「割安成長株投資研究会」にてブログ執筆中
インタビュアー:保田望
エンジュク取締役兼個人投資家。
講師交渉で強い投資家と触れ合う中、投資哲学や投資手法を学び続け、年初1300万円だった運用資産は、2005年10月現在、既に3000万円を突破し、4000万に迫る状況になっている。
ファンダメンタルを基調とした個別株売買をはじめ、外国為替証拠金取引やオプション取引、インデックス・ファンドにも分散投資してリスクヘッジを図る。
「割安成長株投資研究会」にてブログ執筆中
講座趣旨
皆様お待たせしました!ついに、たった5年で200万を3億にされた成長株投資家DAIBOUCHOU氏が、投資家インタビューシリーズに登場です。
DAIBOUCHOU氏のすごさをご紹介するにあたっては、氏のパフォーマンスを支えた銘柄をご紹介するのが一番です。
■DAIBOUCHOU氏の高パフォーマンスを支えた割安成長株
※購入理由は、あくまで当時の状況で、現在、ポートフォリオに組み込まれている場合の保有理由ではございません。
(株)アーネストワン (東証1部:8895)
IPO初値 150円(2002/02購入・4分割換算値)
2,770円(2005年4月4日時点の終値)
2,965円(2005年10月19日時点の終値)
3年8ヶ月でなんと19.76倍に!
セミナー時からは、+7.0%!
購入理由:相場不況のため予想PER4程度の超割安株価でJASDAQに上場、低価格な郊外住宅の分譲で急成長しているのに全く評価されず。
(株)フージャースコーポレーション (東証1部:8907)
IPO初値 23,333円(2002/10購入・9分割換算値)
300,000円(2005年4月4日時点の終値)
459,000円(2005年10月19日時点の終値)
3年でなんと19.67倍に!
セミナー時からは、+53.0%!
購入理由:アーネストワン同様、相場不況で予想PER4の超割安IPO銘柄。女性視線のバス便マンション分譲で急成長しているのに全く評価されず。
(株)アドバンスクリエイト (ヘラクレス:8798)
当日終値 79000円(2003/10購入・2分割換算値)
313,000円(2005年4月4日時点の終値)
259,000円(2005年10月19日時点の終値)
2年でなんと3.27倍に!
セミナー時からは、-17.3%
購入理由: 保険手数料の構造が理解されず、将来の収益源である蓄積された保険手数料も評価されず、成長性も評価されていなかった。
アセット・マネジャーズ(株) (ヘラクレス:2337)
当日終値 62400円(2004/01購入・5分割換算値)
444,000円(2005年4月4日時点の終値)
542,000円(2005年10月19日時点の終値)
1年10ヶ月でなんと8.68倍に!
セミナー時からは、+22.1%!
DAIBOUCHOU先生 超成長株投資実践インタビューCD
![]()
購入理由:リサやセキュアード等の直近IPO銘柄が高値を追う中、同業態でそれ以上の成長性を持つこの銘柄が割安に放置されていた。
(株)アーバンコーポレイション (東証1部:8868)
当日終値 554円(2004/01購入・2分割換算値)
3,530円(2005年4月4日時点の終値)
6,180円(2005年10月19日時点の終値)
1年4ヶ月でなんと11.15倍に!
セミナー時からは、+75.1%!
購入理由:不動産流動化へのシフトを全く評価されず、マンションデベロッパーとしか評価されていなかった。
(株)ダヴィンチ・アドバイザーズ (ヘラクレス:4314)
当日終値 112,200円(2004/08購入)
251,000円(2005年4月4日時点の終値)
515,000円(2005年10月19日時点の終値)
8ヶ月でなんと4.59倍に!
セミナー時からは、+105.2%!
購入理由:不動産流動化銘柄への評価がまだまだ低く、銘柄数を増やし分散しながら不動産流動化銘柄への投資を増やしたかった。
いかがでしょうか?
DAIBOUCHOU氏にはじめてのセミナー開催にあたって、告知のサイトを作成したのが、2005年4月4日。
その時点で、すでに信じられないような値上がりしていた上記銘柄ですが、4月4日からのパフォーマンスも目を見張るものがあります。
セミナーの価値の高さがご理解いただけると思います。
▼たった4年で200万円を2億円にした男登場!超成長株投資セミナーDVDはこちら▼
http://www.enjyuku.com/dvd/v_kabu_068.htm
今回は、弊社保田が、DAIBOUCHOU氏の、銘柄分析、投資手法、投資哲学について、セミナーや、DVDと比べより一層突っ込んだ内容でインタビューさせていただきました。
■対談での質問のごく一例をあげると・・・
・ビジネスモデルの判断方法・・・どんなビジネスモデルだと良いと判断しますか?
・成長株の発掘方法について教えてください。
・現在保有されている銘柄の利益成長はいつまで続くと考えているか?
・あなたにとって理想的な(1番好きな)投資対象企業の具体例をあげてください。その理由も教えてください。
対談のなかでなされた会話のごく一部をこちらでご紹介しています。是非ご一読ください。
いかがでしょうか?
本当に収益をあげている2人の対談には、皆様の投資に大いに役立つであろうヒントがちりばめられております。
投資で収益をあげるためには、どうすれば良いでしょうか?
近道は、成功している投資家の、投資手法、視点、投資哲学を学ぶことだと思います。
「投資家インタビューシリーズ」では、高い実績を残している実践投資家達が、肉声で、自身の投資哲学や、売買技術、投資テクニックを、語りかけてくれます。
音声で学習するというのは、米国では非常にポピュラーであり、その学習効果の高さは、広く認められています。
当CDを聞くことによって、多くの方が、成功している投資家の、投資手法、視点、投資哲学を学べると確信しています。
高い実績をあげている投資家の視点で投資を行えば、どうなりますか?
それはきっと、強い投資家たちと同等の実績を残せることと思います。
DAIBOUCHOU氏は現在、サラリーマンを卒業し、専業投資家として伊豆の別荘地にある自宅で、投資活動に専念されていらっしゃいます。
投資を開始してから、そうなるまでの期間はわずか4年。
皆様にもそのチャンスはありますし、そうなるための豊富なアイディアが、当CDには凝縮されています。
当オーディオセミナーで得た知識をつかって、あなたもたった数年で、3億の資産を築くという、ジャパニーズドリームを実現してみませんか?
対談内容
銘柄選択について
1. 成長株の発掘方法について教えてください。スクリーニングで発掘するのですか?それとも・・・?
2. ビジネスモデルの判断方法・・・どんなビジネスモデルだと良いと判断しますか?不動産流動化の例を用いながらご説明ください
3. 悪いビジネスモデルの判断方法について。どのようなビジネスだと悪いと判断しますか?
4. 今後注目の業種を教えて欲しいという質問を多数頂戴しましたが、いかがでしょうか。アイディアベースで一向に構いませんので、教えてください。
5. 情報ソースは何ですか?使用しているツール、WEBサイト、雑誌名を教えてください。四季報CD-ROM、企業のウェブサイト、東洋経済、日経ビジネス等々があると思いますが・・・
6. 投資に関して週にどの程度時間を使いますか?
7. 日頃は、どのような作業をしていますか?
8. ひとつの銘柄について詳細を調査しだしてから、買い付けを決定するまでどの位時間をかけますか?そして、買い付けを決定したら、すぐに買い付けますか?
売買について
9. セミナーの中で、平均すると1日1回程度売買するという話しがありました。売買を行う理由について教えてください
10. 成長鈍化で売りとありましたが、それはどの程度の成長鈍化をさしますか?ファースト住建の例を使いながら、説明をお願いします。
11. 日頃、キャッシュポジションを持つ場合はありますか?ポジションのボリュームはどの程度調節していますか?
12. リスク管理として行っていることを教えてください。
投資手法まとめ
13. あなたにとって理想的な(1番好きな)投資対象企業の具体例をあげてください。その理由も教えてください。
投資哲学について
14. これからも毎年、毎年、収益をあげ続けていく自信がありますか?
15. 今後、投資手法を変化させる予定はありますか?
16. あなたが勝ち続けられる理由を教えてください。精神的な強さ?投資に対する情熱?僕としては、DAIBOUCHOUさんの強みは、以下の3つだと思います。「投資への情熱」「自分なりのシナリオをたてられるところ」「強い心理」。
17. 投資で収益をあげるために、最も重要だと考えていることは何ですか?
18. 投資で負ける人はなぜ負けていると思いますか?
19. 初心者に何か一つアドバイスできるとしたら、何ですか?
20. 投資家としての夢は?
21. 一番影響を受けたと思う人物、書籍は?
22. 最後に一言
不動産流動化銘柄に関する質問詳細
・流動化のビジネスモデルについて。なぜ今不動産流動化に注目しているのか教えてください。
・流動化銘柄の今後について、どのようにお考えですか?「不動産流動化銘柄はバブルなんじゃないか?」というお話があります・・・。
・金利の上昇によって「不動産流動化銘柄は儲からなくなるのでは?」という話がありますが、いかがお考えですか?
・不動産価格が上昇し、物件の取得競争になっているというお話があります。それにより、考えられないような高値で物件を購入していたり、物件取得自体難しくなったりして、利益成長が止まるのではないかという指摘については、どのようにお考えですか?
・私募ファンドで取得した物件を、法外な高値でREITに売却することで、収益をあげているという話についてはどのようにお考えですか?
・流動化がすばらしいビジネスだというお話は、理解できました。しかし、「流動化はもうダメだ。」と判断するタイミングがいつかは来ると思います。その要因として、既に想定しているものがあれば、教えてください。
・利益成長が緩む兆候は、どのようなものに目をつけておけば良いでしょうか?
ビジネスモデルに関する質問詳細
Eストアーはネット株関連。
サミーは、不人気業界の成長株という判断で購入されたという話がありました。
アーネストワンは、これも同じく不人気業界の成長株ですね。フージャーズも。これはピーターリンチの戦略という説明でしたね。
例えば、モデルとして、BtoCが良いとか、時代の流れに合致している企業が良いとか、消費資材が良いとか、もし基準があれば教えていただきたいです。
例えばバフェットの場合ですと以下のようなことを言ってますね。
1.強いブランド力を持ち、販売業者が扱わざるをえないような製品を作る事業(コカコーラ、マールボロ)
2.他の企業が事業を続けるために継続的に使用せざるをえないコミュニケーション事業(メディア・広告代理店等)
3.企業や個人が日常的に使用し続けざるをえないサービスを提供する事業(害虫駆除、クレジットカード会社)
4.宝石・装飾品や家具などの分野で、事実上地域独占力を持っている小売業
いかがでしょうか。
このページのトップへ