FXと海外ファンドでラクラク資産運用する会
年金利20~40%安全安心にもらえる方法お教えします
私の夫は、これで公務員を辞めました。例え年金が崩壊しようと、大地震が起きようと、安心なFXのキャリートレードの方法をお教えします。ほったらかしでも資産が複利で増えていく海外ファンドも購入難しいです。初心者でもこれらの資産運用が始められるのが、このマニュアルです。現在、会代表のFX口座の年利は32%以上です。
海外ファンドの威力
みなさん、複利計算って知ってますか?年率20%も利子を取るキャッシングなんかがありますよね。あれです。
(ダンナは、口汚く「単なる高利貸し・サラ金じゃねーか」といってますが・・・)
アレを借りると、雪だるま式に利子が利子を生んで、数年後には首が回らなくなること、知ってますよね。
平成10年の最高裁の統計資料では、10万人が自己破産してます。現在は20万人に手が届くといわれています。
こんなに恐ろしい複利計算。
でも、これがもし、逆だったら。
もし、ここに、100万円あって、ターゲットパフォーマンス(目標利益)が年率15%のミドルリスクミドルリターンの(平均的な)ファンドに投資したとします。
すると、
1年目は、115万円。
2年目、132万円。
3年目、152万円。
4年目、174万円。
5年目、201万円。
5年で2倍です。
ということは単純に計算して、10年で400万円。
20年で1600万円。
30年でなんと、6400万円!!
100万円がですよ。税引き前ですけれど、30年で64倍!!
すごいですよね。
わたし(ちひろの方)は40代前半です。
64歳の年金生活まで、20年以上ありますがそれだけあれば、1000万円の元手でローリスク(10%程度)のファンドに投資するだけで6700万円以上になります。 (税引き前)
十分80歳くらいまで悠々自適の生活ができますよね、インフレが想像以上に進んでなければ。
(でも、インフレが進めばファンドの価値も上がるのでさらに利率はよくなるはずです)
えっ?ローリスクハイリスクがわからない?
お教えしましょう。リスクとは「危険」ではありません。
いうなれば「変動率」です。つまりこうです。
クアドリガGCTの変動率グラフ

これはハイリスクハイリターンの典型的なファンド「クアドリガGCT」の値動きです。
※ GCTは05年3月で締め切り。代わりにスーパーファンドBとCが発売中。
わたしのようにグラフの谷底で買えば、今、10%利が乗ってるわよ~!っと自慢できますが、もし、山の天辺で買ってしまったら・・・青い顔で、いまごろこんなHP書いてませんよね。
これも、プロの助言による買いのテクニックだったわけですが、このように、上下が激しいことを
「リスクが高い」といいます。(本当の危険は別のところにあります)
変動していてもグラフを見るとわかりますが、だんだん値は上がっていっています。
去年は株式・商品ともに上昇下降が小さいレンジで動いたため、利益が出ませんでした。
このファンドの特徴は、世界的な大事件が起きて、 大きなトレンドが生まれ、現実と市場価格との間にギャップが生まれると儲かる仕組みになっています。
考えてみれば去年前半は、世界を揺るがす大トレンドは発生しませんでしたよね。
ドル安・原油高・大豆高など去年後半に起きました。
あれで、少し持ち直したようです、各オルタナティブファンドは。
ですから値段の大きく急激な上昇か下降のあるところ、クアドリガは儲かる、ということですね。
とにかく、ハイリスクファンド、たとえばクアドリガなどは、たった4年で資産が3.7倍に。
ミドルリスクファンドと呼ばれるものは12~16%くらいでしょうか?
ローリスクファンドは7~12%くらいです。
また、お金持ち専用ファンド(1億円以上あっても入れないやつ)は超優秀なファンドマネージャとお知り合いでないと購入できないです。
たとえば、ある、ファンドで優秀な成績を収めたマネージャが独立し、自分のファンドを起こそうとすると、昔からのなじみの顧客で定員がすぐ埋まってしまうとか・・・
こういうのは結構、利益率高いそうですよ。
世の中にはこんな世界もあるのです。
・・・1%超お得定期?2%の10年型国債?
みなさん、どう見えますか?
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