半年で665%の男登場!!
奇跡の売買術
リアルタイムデイトレード平日場中セミナー
世界的に有名なロビンスワールドカップの日本版で準優勝に輝いた一般投資家が実際のデイトレードを解説!
お席に限りがございます
成功し続ける本物のトレーダー、炭谷氏の「奇跡のトレード法」を吸収出来るチャンスがここにあります。
■講座趣旨
炭谷氏は、世界的に有名なロビンスワールドカップの日本版(タイコム証券開催のリアルマネー先物チャンピオンシップ)で、半年で200万を1500万にして準優勝に輝いた一般投資家です。
株の手数料が下がり税率が10%になった現在は商品から株に移行し、個人トレーダーとして現在も勝ち続け、活躍されています。
今回は炭谷氏より、日本株(個別株)のデイトレードについて、場中のリアルトレードを交えて講義いただきます。
現役で収益を上げ続けているトレーダーに、平日場中に講義をしていただけるチャンスは、めったにありません。
このセミナーは、あなたのデイトレード実践に大きく役立つことでしょう。
炭谷氏の著書『1000%の男』には、相場と対峙し続けて、成功するトレーダーとなり、確信にいたった相場哲学、と言える下りがあります。
----------著書『1000%の男』より抜粋----------
とても多くのトレーダーが相場で損をしています。
もしあなたが損をしているトレーダーならば、自分がどうして儲からないのかを考えてみてください。運が悪いからだと考えているのなら、即刻相場をやめるべきでしょう。
運が悪いのではなく、下手なのです。
マージャンで上手な人は、初心者に勝つことが出来ます。同じように相場でも、下手な人が多ければ上手は儲けることができます。
相場で儲けるとは上手になることです。
上手な人は、並の人よりも優れた手法を持っています。
人間は弱いもので、利が乗った玉は早く手仕舞い、損をしている玉はじっと持ち続けてしまいます。それが人間のサガというものです。
そんな人間のサガを克服するためには、システムを取り入れる必要があります。
自分は他人と違って儲かるかもしれない、というような楽観的錯覚の中で人は生きていますから、思うようにいかなくなったとき、冷静さを欠き、泥沼に陥る可能性があります。3度のメシよりも相場が好きな人は別ですが、儲けることのみ考えている人は、己を捨てシステム化することを考えてみるべきでしょう。
(中略)
相場というものは1分先、いや10秒先もわからないのです。
相場で儲けている人は、「上がるだろう」「下がるだろう」という、優れた予測感覚を持っているわけではないのです。
上がるか下がるかがわからなくても、相場で儲けることができます。
私は相場で儲ける法とは、手仕舞いの仕方や資金管理という、上げさげを当てるなどとは違うところに存在すると思っています。
きつい言葉になりますが、「あがる銘柄を具体的に教えてください」などの質問をする人は、最終的には儲ける事はできません。他力から自力へ。それが相場で儲けるための第一歩だと思ってください。
(中略)
死体と歓喜の踊りは、まさに戦争そのものです。ですから、簡単に参加すべきではありません。きちんとした戦略をとらねばなりません。人の裏を行く、冷徹なシステム構築が必要なのです。・・・
これまで相場で損をしてきた人は、そのまま相場という戦場に出てはいけません。狼が羊のあなたを待っています。人生にはいろんな選択肢があります。世を知り、相手を知り、自分を知って、あなたの進むべき道を歩んでください。
(中略)
相場で儲けるとは、上げ下げを当てることではありません。9勝1敗でもトータルで損することがあるものです。
仕掛けはさいころを振り、買いか売りかを決めてもいいのです。相場は玉を持ってからが勝負です。・・・
----------ここまで 著書『1000%の男』より抜粋----------
相場で儲けるとは上手になることです。
相場というものは1分先、いや10秒先もわからない。
上がるか下がるかがわからなくても、相場で儲けることができるのです。
今も現役でデイトレで勝ち続ける炭谷氏から学ぶことで、相場で勝つためには、どのようにトレードすべきかが明確になることでしょう。
成功し続ける本物のトレーダー、炭谷氏の「奇跡のトレード法」を吸収出来るチャンスがここにあります。
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