わずか1年で年商2億円達成!
ネットショップで起業しようセミナー
(ビデオ版またはDVD版)
講師:中田誠先生
植木産業株式会社取締役兼キッチンネッツ店長。
2003年5月に高級輸入厨房用品・調理器具を中心としたネットショップ『キッチンネッツ』を開設し、2003年9月には売上1000万円をクリア、現時点で月商2800万円ショップに育て上げる。
その強烈な成果のインパクトはネットショップ業界でも果てしなく大きく、『ホームページ集客を利益に変える成功方程式』(アスキー)でも大々的に取り上げら得れている。
ネットショップマスター・起業
講義内容
・3ヶ月で月商20倍を達成できた理由とは?
・キッチンネッツが売れている本当の理由!
・商品NOブランド理論「ショップ成立の要件」
・ネットで売れる商材とは?
・利益を生み競争力を高める方法
・アクセスアップのノウハウとは?
・いかにして、品質の高いものを、安く仕入れるか?
講座趣旨
「わずか1年で年商2億円達成。」
いまだかつて、これほどセミナーに参加した方の現実に影響を与えたセミナーあったでしょうか。
起業家、ビジネスオーナーを目指す方も、ビジネスを加速して成長させたい方にも、ご満足していただける内容となっています。
講師の中田先生が経営するキッチンネッツの母体となった植木産業株式会社は、地元で30年以上も続く業務用厨房機器等の卸売り販売店でした。
かつては順調だった経営も、最近では個人経営の飲食店が少なくなり、新規開店するのは大手のチェーンばかり。
一般にチェーン店では厨房機器や食器類がすべて本部から提供されるため、地元の卸売り業者がはいる余地はなく、どうしても売上は頭打ちとなっていきました。
頭を悩ませた中田氏は、有名なネットショップの好調ぶりを聞きつけ、ネットショップに注目し、どのような商材がネット上で売れているかを、ネットや、時には百貨店等の店頭に出向き、徹底的にリサーチを重ねました。
2003年のネットショップオープン時には、「月商500万円あればまあまあ」と考ええていたといいますが、現実には月商30万足らずの日々でした。
商品には自信のあった中田氏ですが、ネットでのマーケティングの重要性を痛感し、オンラインショップ成功の法則セミナーや、ホームページアクセス急増法セミナーに参加し情報収集を行った結果、本格的な広告宣伝と、同時にホームページの改善を行うことを決意しました。
具体的には、積極的なPPC広告の展開と、SEOを重視したホームページのリニューアルです。
2003年5月のオープンから2ヶ月後の7月にはホームページの改良と徹底的なPPC広告戦略を開始し、翌月に月商1000万円、翌年には月商2800万円を達成することになりました。
中田氏はこう言います。「ネットには夢がある。」
現在ネットの世界では、開店からわずか数ヶ月で月収100万円を達成するショップオーナーが多数誕生しています。
正しい知識と、お客様に喜んでいただける商品、毎日の努力があれば、少ない資本でも必ず成功できるのが、ネットショップの良いところ。
当セミナーには、商材探しから、通販事務の構築ノウハウ、サイトへの集客、売上アップのノウハウ等、「ネットショップで成功するためのノウハウ」がギュッと凝縮されています。
わずか一年で年商2億円を達成した、現役のネットショップマスターから、本物の成功ノウハウを学んでみませんか?
ネットショップで起業しようセミナー
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参加者の声
このセミナーに参加して、実際にサイトをリニューアルし売り上げ急増を達成された方、ネットショップを開始された方等々・・多数の反響がございました。
参加者の91.2%が「非常に良い、良い」と評価されました。一部の声を紹介いたします。
・実際にネット販売で実績を上げている人の話で、とても説得力がある話が多かったです。特に、ネットも他もみな同じで、魂が入った商売でなければダメというのが納得でした。
・ 本心から感動しております!!私は商いの人間ではなく、PC関連でネットショップをやるに至った者なので「商い」として、自分にたりない部分がたくさんあることをよく理解しました。必ず役に立てて、売れるショップを作ります。本気でがんばります。ありがとうございました。
・店長のやるべき仕事の本質を知ることができました。SEO細かな部分は外注でも良いことを知ることができました。
・「商い・・」「商売」の基本・原点を改めて考えさせていただきました。やる気で負けない様今後行きたいと思います。
・初心にもどる、あたり前なことでも出来てないことを、あたり前に完璧にやっていらっしゃるお話でした。いつもいつも、本当に勉強させていただいております。今日も改めて勉強になりました。ありがとうございました。
・今までのセミナーとは視点がちがって、商売の基本的なことを改めて考えさせられた。外注できるものは外注して、店長は、他の人にできないことをしろ、というのはとても新鮮でした。
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